角田市の特産品 うめ~梅ドレッシングのご紹介

【完食記者が行く!】
角田市の特産品 うめ~梅ドレッシングのご紹介です。

角田市について

角田市は宮城県南部に位置する、人口3万人弱(平成29年現在)の市です。

角田市が平成28年4月2日に相模原市にて銀河連邦加盟に正式に調印し、新たに「カクダ共和国」として交流がはじまったことから、相模原市との結びつきもどんどん強くなっています。

角田市HP 
「カクダ共和国」が銀河連邦に加盟しました!

角田市の梅ドレッシング

角田には、お米・大豆・梅の特産品がたくさんあります。
その梅から作られたドレッシングを使ってみました。


220ml入りで、450円で販売しています。
角田市では、物産センター等で購入できますが、相模原市でも、様々な銀河連邦のイベント等で販売していることがあります。もし発見したら、手に取ってみて下さい。

角田の梅干しは昔ながらのとても酸っぱい(しょっぱい)、どこか懐かしい感じの味がする梅干しです。このドレッシングは、その梅干しが使われているだけあって、梅の味がしっかりとしながら、さっぱりとさわやかに仕上がっています。

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私はキャベツの千切りに使ってみましたが、とてもよく合って、食がすすみました。
角田には、長芋もありますので、千切りにした長芋にもよく合うそうです。相模原のやまと芋にもきっとよく合うと思います。

終わりに

銀河連邦は、パロディの精神で、JAXAゆかりの市町が連携し、お互いの友好を深めています。
これまで参加していた4市2町、相模原市、能代市、大船渡市(三陸町)、佐久市(臼田町)、大樹町、肝付町(内之浦町)は、旧文部省の国立機関宇宙科学研究所の施設が所在する市町でした。
しかし、角田市は、旧宇宙開発事業団と旧航空宇宙技術研究所の施設のあった、JAXAとの関りがやや流れの違う中で、こうしてともに銀河連邦の仲間となり、交流を重ねていることは、大変意義深いことなんです。

銀河連邦では、互いにないものを補い合って、豊かに楽しむことができます。いろんなイベントなどで、皆さんもぜひ楽しんでください。

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